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長谷川敬介が、はじめての撮影&編集をわかりやすく解説
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【7/22まで50%OFF】Adobe CCセール情報まとめ|いつ・どこで・どう買えば一番安い?

2026 7/08
Adobe製品・セール情報
2026年7月8日
長谷川敬介
【PR】この記事には広告を含む場合があります。
長谷川 敬介

映像クリエイター・カメラマン

長谷川 敬介 (はせがわ けいすけ)

KSクリエイト / 合同会社ケーエス代表。
映像制作・写真撮影の実務経験をもとに、写真と動画の撮影・編集に特化したメディアを運営しています。現場で使えるテクニックやツールの使い方を、個人クリエイターや中小企業の広報担当者向けに発信しています。長年の実務経験をもとに、「すぐに使える」ノウハウを分かりやすく解説しています。

執筆者

Adobeセール開催状況(2026年7月8日 更新)

現在、Adobe公式セールが開催中です(7月22日まで)。

スクロールできます
販売元開催中CC Pro 年一括の価格期間
Adobe公式セール 102,960円 → 51,480円
(50%OFF・新規の方限定)
7/7〜7/22
Adobe公式(学生・教職員) 102,960円 → 26,162円
(89%OFF)
7/7〜7/22
Amazonアドビセール 102,960円 → 51,480円
(既存ユーザーOK・1人1点)
7/7〜7/13
ヒューマンアカデミー通販『adobe』 68,800円(税込)~
(講座付き・社会人もOK)
通年
Adobe公式サイトを見る
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アドビ公式セール詳細

製品月々払い(月額)年間一括
Creative Cloud Pro9,080円 → 4,539円
→購入する
102,960円 → 51,480円
→購入する
Premiere Pro 単体3,280円 → 1,640円
→購入する
34,680円 → 17,340円
→購入する
Photoshop 単体3,280円 → 1,640円
→購入する
34,680円 → 17,340円
→購入する
Illustrator 単体3,280円 → 1,640円
→購入する
34,680円 → 17,340円
→購入する
After Effects 単体3,280円 → 1,640円
→購入する
34,680円 → 17,340円
→購入する
  • 新規購入の方が対象です(契約中の方の追加購入・更新は対象外)
  • 過去にAdobe CCを使っていて、現在解約中の方が再契約する場合は対象です
  • セール期間中は7日間の無料体験は利用できません
  • 割引率は税抜価格に対するものです
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結論:Adobe CC セールで損しないために押さえるべき3つのポイント

  • 現在Adobe公式セールが開催中(7/22まで)。新規の方は50%OFFの今が最安
  • すでに契約中の方はAmazonアドビセール(7/13まで)なら更新購入OK
  • セールがない時期は、講座付きで学生版価格になるヒューマンアカデミー(68,800円)が狙い目
タップできる目次
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Adobe CC セールはいつ?開催時期の傾向と次回予想

年間カレンダー(2026年実績ベース)

Adobe CCの大型セールは、ここ2年は「1月・3月・7月・11月」の年4回パターンで定着しています。実績をカレンダーにまとめました。

時期セール傾向
1月新年セール(公式・Amazon)50%OFF(2026年実績)
3月下旬〜4月新生活応援セール(公式・Amazon)50%OFF・学生版セールも
7月夏の期間限定セール(公式・Amazon)50%OFF(2025・2026年と連続開催)
11月中旬〜下旬ブラックフライデー(公式・Amazon)50%OFF・年内最後の大型セール

過去の開催実績

年月セール元内容
2026年7月Adobe公式・Amazon50%OFF(102,960円→51,480円)※開催中
2026年3月Adobe公式・Amazon新生活応援セール 50%OFF(→51,480円)
2026年1月Adobe公式・Amazon新年セール 50%OFF(→51,480円)
2025年11月Adobe公式・Amazonブラックフライデー 50%OFF(→51,480円)
2025年7月Adobe公式・Amazon期間限定セール 50%OFF(86,880円→43,440円)

注記:※2025年8月のプラン改定で通常価格が86,880円→102,960円に変更されています

近年のAdobe公式セールは50%OFFが定番です。割引率は安定しているので、「次の開催時期」さえ押さえれば損しません。

セールを逃さないためのチェック方法

セールを見逃さないためには、次の方法がおすすめです。

  • この記事をブックマーク(セールのたびに更新しています)
  • X(@ksk_photo_man)をフォロー(セール開始時にお知らせします)
  • Amazonの「Adobe CC商品ページ」をお気に入り登録
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【診断チャート】あなたに合ったAdobe CCセールの買い方は?

「Amazon?公式?スクール?」Adobe CCの買い方はいろいろあるけど、結局どれが自分に合っているのかわからない…という方も多いはず。

以下のチャートに沿って答えていくだけで、あなたにぴったりの購入方法がわかります。

Q1
現在Adobe CCを契約していますか?

Adobeの新しいプランについて、もっと詳しく知りたい方は「Creative Cloud「Standard」と「Pro」の違いを徹底解説【料金・機能・AI比較】」をご覧ください。

Creative Cloud「Standard」と「Pro」の違いを徹底解説【料金・機能・AI比較】
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どこで買うのが一番お得?Adobe CC セール購入先の比較

Adobe公式サイトの期間限定セール

Adobe公式サイトでは、年に数回のペースで「期間限定セール」が実施されます。とくに注目すべきは以下のような特徴です。

  • 安心の正規ルート
  • 既存ユーザーも対象になることが多い
  • 学生・教職員向けのプランは割引率が非常に高い
けいすけ

近年は公式とAmazonがほぼ同条件です。既存ユーザーかどうかで選びましょう

Adobe公式サイトを見る

AmazonのAdobe CC割引(現行ユーザーも対象?)

Amazonでは、Adobe製品のライセンスコードがセール価格で販売されることがあります。以下のようなメリットがあります。

  • 新規ユーザーだけでなく、現行ユーザーの買い直しも可能
  • 割引率が高い(40〜50%オフもあり)
  • プライムデーやタイムセールなどで購入チャンスあり

「現行ユーザーでも使えるか」は商品によるため、対象条件をページでよく確認しましょう。

Amazonを見る

ヒューマンアカデミーなど提携スクール経由

Adobeプラチナスクールパートナーの「ヒューマンアカデミー通信講座」では、Adobe CC Proを講座付きのアカデミック価格で購入できます。

  • Adobe CC Pro 1年分+約20時間の動画講座付きで68,800円(税込)
  • 社会人やフリーランスでも申し込み可能
  • サポート期間中は回数無制限でメール質問OK

なお、公式セール開催中(新規50%OFF)は公式の方が安くなります。講座経由が活きるのは、セールがない時期や、動画教材でAdobeの使い方も学びたい方です。

\ Adobe CC Pro 1年分+講座付き /

ヒューマンアカデミー公式サイトはこちら

ヨドバシ・ソースネクストでの販売状況

家電量販店の中でも、ヨドバシカメラやソースネクストでもAdobe CCの販売があります。

  • ヨドバシでは「店舗セール」や「ポイント還元」が魅力
  • ソースネクストでは「買い切り型」の製品も扱っている場合がある

ただし、常時セールがあるわけではないため、価格面ではAmazonやスクール経由に劣ることがあります。

購入先別のメリット・デメリット比較表

購入先メリットデメリット
Adobe公式正規で安心・サポートが充実割引率がやや低め
Amazon高割引・即時購入が可能ライセンスの対象条件に注意が必要
ヒューマンアカデミーなど提携スクール講座付きで学生版価格・社会人も申込可能・通年いつでも買える公式セール中は公式の方が安い・講座申込の手続きが必要
ヨドバシ・ソースネクスト店舗ポイントや独自セールありセールの頻度や割引率が不安定
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誰が対象?Adobe CC セールの適用条件をチェック

誰が対象?Adobe CC セールの適用条件をチェック

新規ユーザーと既存ユーザーの違い

Adobe CCのセールでは、「新規ユーザー」と「既存ユーザー」で適用される条件が異なることがあります。

新規ユーザーとは、過去にAdobe CCを契約したことがない人、あるいは現在契約していない人を指します。
一方、既存ユーザーは現在契約中の人です。

セールの内容によっては、「新規契約のみ対象」と書かれていることもあるので、次のような点を確認しましょう。

  • 現在Adobe CCを利用しているかどうか
  • 契約がすでに終了していれば、新規扱いになる場合あり
  • Amazonで販売されるパッケージコードは、既存ユーザーでも利用可能なことが多い
けいすけ

購入前に対象条件をよく読んで、自分が該当するかどうか確認することが大切です。

学割の対象と利用できる年数(2年目・3年目もOK?)

誰が対象?Adobe CC セールの適用条件をチェック

Adobeの学割プランは、学生や教職員を対象とした特別価格のプランです。ただし「学生だからいつまでも使える」わけではなく、条件があります。

対象になる人の例

  • 大学・短大・専門学校・高校に在学中の学生
  • 教員や教育機関の職員
  • 学生証や在籍証明書を提出できる人

学割は通常「1年間の契約」となっており、最大で2〜3年目も継続可能な場合があります。ただし、毎回「在籍の証明」が必要なので注意しましょう。

卒業後に自動的に一般価格へ変更されるケースもあります。

フリーランスや社会人でもヒューマンアカデミーの講座は使える?

はい、使えます。ヒューマンアカデミーの「Adobeベーシック講座」は学生・社会人を問わず申し込めます。

対象になるのは次のような方です。

  • フリーで活動しているデザイナーや動画制作者
  • 副業や転職に向けてスキルを身につけたい社会人
  • Adobeの使い方も同時に学びたい方

申し込み後、Adobeの引き換えコードが届くので、コードを入力して契約する流れです。

\ Adobe CC Pro 1年分+講座付き /

ヒューマンアカデミー公式サイトはこちら


法人アカウントは割引対象になる?

法人アカウントでも、Adobe CCのセールを利用できる場合があります。ただし、対象となるセールが個人向けか法人向けかによって違いがあるため、確認が必要です。

【法人アカウントの選択肢】

  • Adobe公式サイトで「法人向けプラン(チーム版)」を利用
  • ボリュームライセンス契約で割引されるケースあり
  • セールは新規契約時のみに限定されることも

個人用のセールコードは法人アカウントでは使えないことが多いので、法人契約は公式サイトや正規販売代理店での購入が安心です。

セール適用に必要な書類や条件は?

Adobe CCのセールを利用するには、プランや購入方法に応じていくつかの条件があります。

特に、学割や提携スクール経由では、以下のような書類や情報が求められます。

【例:必要になることがある書類・情報】

セールの種類必要な書類・条件例
学割プラン学生証・在籍証明書・メールアドレス
ヒューマンアカデミー経由講座の申込・受講(オンライン講座)
法人向けプラン会社名や契約者情報の入力
Amazonなどの購入Adobeアカウントへのログインのみ

購入前に「このプランはどんな人が対象なのか」「必要書類は何か」を確認しておくと安心です。

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Adobe CC セールをさらにお得に活用する裏ワザ

「解約引き止めオファー」で継続割引を狙う方法

Adobe CCを一度解約しようとしたときに、「特別割引」を提示されることがあります。これは「解約引き止めオファー」と呼ばれるもので、次のような内容が一般的です。

  • 継続するなら数カ月間は割引価格にします
  • プランを変えて安くできます など

この方法はあくまで公式が自動で表示するものなので、必ず出るとは限りません。ただ、すぐに解約する予定がある人は、一度試してみる価値はあります。

複数年まとめ買いはできる?リスクと注意点

Adobe CCは基本的に1年単位での契約が中心ですが、Amazonや提携スクールで販売されている「コード版」であれば、複数年分を購入して「まとめて入力」することも可能です。

メリット

  • セール時に複数年分を購入すれば、価格が固定される
  • 毎年の値上げに備えられる

注意点

  • コードの有効期限に注意(1〜2年以内の入力が必要なことも)
  • 契約中に重ねて入力すると「契約終了日が延びる」だけ(割引率が変わるわけではない)

まとめ買いを考える場合は、有効期限や重複入力の条件を確認しましょう。

一括払い vs 月額払い|本当にお得なのはどっち?

Adobe CCの料金は「月額払い」と「年間一括払い」の2つがあります。結論から言うと、年間一括払いの方がトータルで安くなります。

支払い方法年間トータル(CC Pro)特徴
年間プラン月々払い9,080円 × 12 = 108,960円毎月払い・年間契約
年間プラン一括払い102,960円一度払いで6,000円お得

月ごとの柔軟性を求めるなら月額、コスト重視なら一括払いが適しています。

セールを活用したプランの乗り換え方法

現在契約中のAdobe CCをセール価格のプランに切り替えたい場合、少し注意が必要です。

  • 途中解約には「解約手数料」がかかることがある
  • 新しいプランのコードを購入しても、すぐには切り替えられない
  • 契約終了のタイミングで切り替えるのが最もスムーズ

もしAmazonなどでセールコードを購入した場合は、契約更新の直前に入力することで、次年度からお得に利用できます。

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Adobe CC セールに関するよくある質問(FAQ)

Adobe CC セール価格で購入したあと、いつから使えますか?

Amazonや提携スクールで販売されている「引き換えコード」を使う場合、Adobeアカウントにコードを入力した日から利用が始まります。

つまり、事前にコードだけ購入しておいて、必要なタイミングでアクティベートすることも可能です。

なお、すでに契約中の場合は、現在の契約が終了したあとに自動で切り替わるように設定することもできます。

購入したライセンスコードはどうやって使うの?

ライセンスコード(シリアルコード)は、以下の流れで使用できます。

  1. Adobe公式サイトにログイン
  2. 「コードの引き換えページ」へアクセス
  3. 購入したコードを入力
  4. 対象プランが有効になったことを確認

Amazonやスクールなど、購入元によって手順が少し異なることがありますが、基本的にはAdobeの公式ページを通じて認証する流れです。

Adobe公式サポートはセール価格でも受けられる?

はい、セール価格で購入した場合でも、正規のライセンスであればサポートの対象になります。
特にAdobe公式サイトや提携スクール、Amazonなど信頼できる販売元から購入した場合は、契約内容や利用状況に関する問い合わせを含め、公式サポートを利用できます。

フォトプランや単体プランにもセールはある?

Adobe CCの中でも「フォトプラン(Photoshop + Lightroom)」や「Illustratorの単体プラン」などは、一部のセールで割引対象になることがあります。

ただし、コンプリートプランに比べるとセールの頻度や割引率はやや低めです。公式サイトやAmazonのセールページを定期的にチェックしておくとよいでしょう。

セール対象外になることってあるの?

はい、以下のようなケースではセール対象外になることがあります。

  • すでに契約中のプランをそのまま延長したい場合
  • 法人アカウントで個人向けセールを使おうとする場合
  • 提携先での購入後、条件を満たしていないと判断された場合(例:学生証の未提出)

セールを利用する前には、対象プラン・対象ユーザーの条件を必ず確認しておきましょう。

セール期間中に無料体験はできますか?

できません。セール期間中は7日間の無料体験が停止されます。体験してから決めたい方は、セール終了後に体験版を試すか、体験なしでセール価格で始めるかの二択になります。

Adobe公式サイトを見る
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まとめ|Adobe CCを安く使いたいなら「いつ・どこで・誰向けか」を押さえるのがコツ

Adobe CCは、定価だと高額に感じるサービスですが、年に数回のセールや特別ルートを活用すれば、半額近くまで安く購入することも可能です。

この記事で解説してきたように、

  • セールは年4〜6回、狙い目はプライムデーやブラックフライデー
  • 最安を目指すなら提携スクール経由(例:ヒューマンアカデミー)
  • Amazonや公式セールでも条件次第で既存ユーザーも対象に

といった情報を押さえておくことで、「損せず・安心して」Adobe CCを導入することができます。

Adobe公式・Amazon・スクール経由など、それぞれの価格・対象・支払い方法の違いを理解した上で、ご自身の状況に合った購入方法を選んでみてください。

\ Adobe CC Pro 1年分+講座付き /

ヒューマンアカデミー公式サイトはこちら
Adobe製品・セール情報
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この記事の目次
カテゴリー
  • Adobe製品・セール情報 (17)
  • YouTube (21)
  • 写真撮影・カメラ (20)
  • 写真編集(Photoshop・Luminarなど) (34)
  • 動画編集(Premiere Pro・Filmoraなど) (35)
  • 未分類 (7)
  • 合同会社ケーエスとは
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