MENU
  • 写真撮影・カメラ
  • 写真編集
  • 動画編集
  • Adobe製品・セール情報
  • YouTube
長谷川敬介が、はじめての撮影&編集をわかりやすく解説
はせがわ写真・動画ラボ
  • 写真撮影・カメラ
  • 写真編集
  • 動画編集
  • Adobe製品・セール情報
  • YouTube
はせがわ写真・動画ラボ
  • 写真撮影・カメラ
  • 写真編集
  • 動画編集
  • Adobe製品・セール情報
  • YouTube
新刊『ショート動画制作・運用の教科書』予約受付中!
  1. ホーム
  2. Adobe製品・セール情報
  3. Adobe CCセール情報まとめ【次回はいつ?】いつ・どこで・どう買えば一番安い?

Adobe CCセール情報まとめ【次回はいつ?】いつ・どこで・どう買えば一番安い?

2026 7/29
Adobe製品・セール情報
2026年7月29日
長谷川敬介
【PR】この記事には広告を含む場合があります。

Adobeセール開催状況(2026年7月28日 更新)

Adobe公式の夏のセール(年一括50%OFF)は2026年7月22日で終了しました。ただし、まったく安く買えない時期ではありません。

Creative Cloud Proは最初の3か月50%OFF(9,080円→4,539円/月)。学生・教職員なら3か月間980円/月です。
単体プラン(Photoshop・Premiere・Illustrator)は通常の3,280円/月。単体狙いなら11月のブラックフライデー待ちが基本です。

価格は2026年7月28日にAdobe公式で確認。人によって表示される割引条件が違う場合があります。申し込み前にご自身の画面をご確認ください。

次の大型セールは11月中旬〜下旬のブラックフライデーが本命です。急がないなら待つのが正解です。今すぐ必要な場合は、記事内の「結論」で状況別に選び方をまとめています。

いま使える割引(2026年7月28日時点)

スクロールできます
対象通常価格いまの価格条件
Creative Cloud Pro(個人)9,080円/月9,080円 → 4,539円/月
(最初の3か月50%OFF)
年間プラン月々払い。4か月目以降9,080円/月
Creative Cloud Pro(学生・教職員)9,080円/月9,080円 → 980円/月
(最初の3か月89%OFF)
在籍確認あり。4か月目以降2,180円/月・2年目以降4,180円/月
Photoshop/Adobe Premiere/Illustrator 単体3,280円/月通常価格のままセール待ちが基本
Lightroom(1TB)1,480円/月通常価格のまま同上

Adobeはアクセスする人によって違う割引を表示することがあります。上の表と違う金額が出た場合は、ご自身の画面の表示が正です。

終了した大型セール(参考)

スクロールできます
販売元開催中CC Pro 年一括の価格期間
Adobe公式セール 102,960円 → 51,480円
(50%OFF・新規の方限定)
終了(7/22)
Adobe公式(学生・教職員) 102,960円 → 26,162円
(89%OFF)
終了(7/22)
Amazonアドビセール 102,960円 → 51,480円
(既存ユーザーOK・1人1点)
終了
ヒューマンアカデミー通販『adobe』 68,800円(税込)~
(講座付き・社会人もOK)
通年(現在の最安ルート)

2026年7月の夏セールは、Amazon(7/7〜7/13)・Adobe公式(7/7〜7/22)ともに終了しました。 ただしCreative Cloud Proの「最初の3か月50%OFF(4,539円/月)」は7月28日時点でも表示されています。単体プランは通常価格です。ただしAmazonの「Adobe CC 12か月版オンラインコード」はセール期間外でも通年で購入できます(自動更新にしたくない方・すでに契約中で更新分を買い足したい方の受け皿)。

Adobe公式サイトを見る
目次に戻る

【参考】2026年7月セールの割引価格(終了)

以下は終了した2026年7月セールの価格です。次回セールも同水準(50%OFF)が見込まれるため、判断の目安として残しています。年一括のセール価格は終了し、通常価格(Creative Cloud Pro 年一括102,960円/単体プラン月3,280円)に戻っています(月々払いの「最初の3か月50%OFF」は継続中)。

製品月々払い(月額)年間一括
Creative Cloud Pro9,080円 → 4,539円
→購入する
102,960円 → 51,480円
→購入する
Premiere Pro 単体3,280円 → 1,640円
→購入する
34,680円 → 17,340円
→購入する
Photoshop 単体3,280円 → 1,640円
→購入する
34,680円 → 17,340円
→購入する
Illustrator 単体3,280円 → 1,640円
→購入する
34,680円 → 17,340円
→購入する
After Effects 単体3,280円 → 1,640円
→購入する
34,680円 → 17,340円
→購入する
  • 新規購入の方が対象です(契約中の方の追加購入・更新は対象外)
  • 過去にAdobe CCを使っていて、現在解約中の方が再契約する場合は対象です
  • セール期間中は7日間の無料体験は利用できません
  • 割引率は税抜価格に対するものです
目次に戻る

結論:Adobe CC セールで損しないために押さえるべき3つのポイント

  • 2026年7月のセールは終了。次の本命は11月中旬〜下旬のブラックフライデー。急がないなら待つのが正解
  • 今すぐ全部入りが必要なら、Adobe公式は今も「最初の3か月50%オフ」。1年フルで使うなら講座付きのヒューマンアカデミー(68,800円〜)が最安
  • 単体アプリだけなら公式で月3,280円〜。写真用途はLightroom+Photoshopの「フォトプラン」が月2,380円で定番
  • すでに契約中/自動更新にしたくない方は、Amazonの12か月版オンラインコードが通年で使える受け皿
タップできる目次
目次に戻る

Adobe CC セールはいつ?開催時期の傾向と次回予想

年間カレンダー(2026年実績ベース)

Adobe CCの大型セールは、ここ2年は「1月・3月・7月・11月」の年4回パターンで定着しています。実績をカレンダーにまとめました。

時期セール傾向
1月新年セール(公式・Amazon)50%OFF(2026年実績)
3月下旬〜4月新生活応援セール(公式・Amazon)50%OFF・学生版セールも
7月夏の期間限定セール(公式・Amazon)50%OFF(2025・2026年と連続開催)
11月中旬〜下旬ブラックフライデー(公式・Amazon)50%OFF・年内最後の大型セール

過去の開催実績

年月セール元内容
2026年7月Adobe公式・Amazon50%OFF(102,960円→51,480円)※7/22終了
2026年3月Adobe公式・Amazon新生活応援セール 50%OFF(→51,480円)
2026年1月Adobe公式・Amazon新年セール 50%OFF(→51,480円)
2025年11月Adobe公式・Amazonブラックフライデー 50%OFF(→51,480円)
2025年7月Adobe公式・Amazon期間限定セール 50%OFF(86,880円→43,440円)

注記:※2025年8月のプラン改定で通常価格が86,880円→102,960円に変更されています

近年のAdobe公式セールは50%OFFが定番です。割引率は安定しているので、「次の開催時期」さえ押さえれば損しません。

次回のAdobe CCセールはいつ?(2026年7月時点の予想)

なお、大型セールがない時期でも、公式では「最初の3か月50%OFF」のような導入価格が用意されていることが多いです。「今すぐ必要」ならこれを使い、「単体プランを最安で」なら11月まで待つ、という使い分けが実際のところです。

2026年7月のセールが7/22で終了したため、次の大型セールは11月中旬〜下旬のブラックフライデーが本命です。

  • 2025年11月のブラックフライデーは50%OFF。11月は例年、年内最後の大型セールが入る時期
  • 開始は11月中旬、終了は11月末〜12月頭が定番のパターン
  • そのあとは年明け1月の新年セール、3月下旬からの新生活応援セールと続く

つまり「今から買うなら、11月まで待てるかどうか」が判断の分かれ目です。待てない場合は、Adobe公式の常設割引(最初の3か月50%オフ)や、講座付きのヒューマンアカデミー(68,800円〜)を検討する価値があります。

セールを逃さないためのチェック方法

セールを見逃さないためには、次の方法がおすすめです。

  • この記事をブックマーク(セールのたびに更新しています)
  • X(@ksk_photo_man)をフォロー(セール開始時にお知らせします)
  • Amazonの「Adobe CC商品ページ」をお気に入り登録
目次に戻る

【診断チャート】あなたに合ったAdobe CCセールの買い方は?

「Amazon?公式?スクール?」Adobe CCの買い方はいろいろあるけど、結局どれが自分に合っているのかわからない…という方も多いはず。

以下のチャートに沿って答えていくだけで、あなたにぴったりの購入方法がわかります。

Q1
現在Adobe CCを契約していますか?

Adobeの新しいプランについて、もっと詳しく知りたい方は「Creative Cloud「Standard」と「Pro」の違いを徹底解説【料金・機能・AI比較】」をご覧ください。

Creative Cloud「Standard」と「Pro」の違いを徹底解説【料金・機能・AI比較】
目次に戻る

どこで買うのが一番お得?Adobe CC セール購入先の比較

Adobe公式サイトの期間限定セール

Adobe公式サイトでは、年に数回のペースで「期間限定セール」が実施されます。とくに注目すべきは以下のような特徴です。

  • 安心の正規ルート
  • 既存ユーザーも対象になることが多い
  • 学生・教職員向けのプランは割引率が非常に高い
はせがわ

近年は公式とAmazonがほぼ同条件です。既存ユーザーかどうかで選びましょう

Adobe公式サイトを見る

AmazonのAdobe CC割引(現行ユーザーも対象?)

Amazonでは、Adobe製品のライセンスコードがセール価格で販売されることがあります。以下のようなメリットがあります。

  • 新規ユーザーだけでなく、現行ユーザーの買い直しも可能
  • 割引率が高い(40〜50%オフもあり)
  • プライムデーやタイムセールなどで購入チャンスあり

「現行ユーザーでも使えるか」は商品によるため、対象条件をページでよく確認しましょう。

Amazonを見る

ヒューマンアカデミーなど提携スクール経由

Adobeプラチナスクールパートナーの「ヒューマンアカデミー通信講座」では、Adobe CC Proを講座付きのアカデミック価格で購入できます。

  • Adobe CC Pro 1年分+約20時間の動画講座付きで68,800円(税込)
  • 社会人やフリーランスでも申し込み可能
  • サポート期間中は回数無制限でメール質問OK

なお、公式セール開催中(新規50%OFF)は公式の方が安くなります。講座経由が活きるのは、セールがない時期や、動画教材でAdobeの使い方も学びたい方です。

\ Adobe CC Pro 1年分+講座付き /

ヒューマンアカデミー公式サイトはこちら

ヨドバシ・ソースネクストでの販売状況

家電量販店の中でも、ヨドバシカメラやソースネクストでもAdobe CCの販売があります。

  • ヨドバシでは「店舗セール」や「ポイント還元」が魅力
  • ソースネクストでは「買い切り型」の製品も扱っている場合がある

ただし、常時セールがあるわけではないため、価格面ではAmazonやスクール経由に劣ることがあります。

購入先別のメリット・デメリット比較表

購入先メリットデメリット
Adobe公式正規で安心・サポートが充実割引率がやや低め
Amazon高割引・即時購入が可能ライセンスの対象条件に注意が必要
ヒューマンアカデミーなど提携スクール講座付きで学生版価格・社会人も申込可能・通年いつでも買える公式セール中は公式の方が安い・講座申込の手続きが必要
ヨドバシ・ソースネクスト店舗ポイントや独自セールありセールの頻度や割引率が不安定
目次に戻る

誰が対象?Adobe CC セールの適用条件をチェック

誰が対象?Adobe CC セールの適用条件をチェック

新規ユーザーと既存ユーザーの違い

Adobe CCのセールでは、「新規ユーザー」と「既存ユーザー」で適用される条件が異なることがあります。

新規ユーザーとは、過去にAdobe CCを契約したことがない人、あるいは現在契約していない人を指します。
一方、既存ユーザーは現在契約中の人です。

セールの内容によっては、「新規契約のみ対象」と書かれていることもあるので、次のような点を確認しましょう。

  • 現在Adobe CCを利用しているかどうか
  • 契約がすでに終了していれば、新規扱いになる場合あり
  • Amazonで販売されるパッケージコードは、既存ユーザーでも利用可能なことが多い
はせがわ

購入前に対象条件をよく読んで、自分が該当するかどうか確認することが大切です。

学割の対象と利用できる年数(2年目・3年目もOK?)

誰が対象?Adobe CC セールの適用条件をチェック

Adobeの学割プランは、学生や教職員を対象とした特別価格のプランです。ただし「学生だからいつまでも使える」わけではなく、条件があります。

対象になる人の例

  • 大学・短大・専門学校・高校に在学中の学生
  • 教員や教育機関の職員
  • 学生証や在籍証明書を提出できる人

学割は通常「1年間の契約」となっており、最大で2〜3年目も継続可能な場合があります。ただし、毎回「在籍の証明」が必要なので注意しましょう。

卒業後に自動的に一般価格へ変更されるケースもあります。

フリーランスや社会人でもヒューマンアカデミーの講座は使える?

はい、使えます。ヒューマンアカデミーの「Adobeベーシック講座」は学生・社会人を問わず申し込めます。

対象になるのは次のような方です。

  • フリーで活動しているデザイナーや動画制作者
  • 副業や転職に向けてスキルを身につけたい社会人
  • Adobeの使い方も同時に学びたい方

申し込み後、Adobeの引き換えコードが届くので、コードを入力して契約する流れです。

\ Adobe CC Pro 1年分+講座付き /

ヒューマンアカデミー公式サイトはこちら


法人アカウントは割引対象になる?

法人アカウントでも、Adobe CCのセールを利用できる場合があります。ただし、対象となるセールが個人向けか法人向けかによって違いがあるため、確認が必要です。

【法人アカウントの選択肢】

  • Adobe公式サイトで「法人向けプラン(チーム版)」を利用
  • ボリュームライセンス契約で割引されるケースあり
  • セールは新規契約時のみに限定されることも

個人用のセールコードは法人アカウントでは使えないことが多いので、法人契約は公式サイトや正規販売代理店での購入が安心です。

セール適用に必要な書類や条件は?

Adobe CCのセールを利用するには、プランや購入方法に応じていくつかの条件があります。

特に、学割や提携スクール経由では、以下のような書類や情報が求められます。

【例:必要になることがある書類・情報】

セールの種類必要な書類・条件例
学割プラン学生証・在籍証明書・メールアドレス
ヒューマンアカデミー経由講座の申込・受講(オンライン講座)
法人向けプラン会社名や契約者情報の入力
Amazonなどの購入Adobeアカウントへのログインのみ

購入前に「このプランはどんな人が対象なのか」「必要書類は何か」を確認しておくと安心です。

目次に戻る

Adobe CC セールをさらにお得に活用する裏ワザ

「解約引き止めオファー」で継続割引を狙う方法

Adobe CCを一度解約しようとしたときに、「特別割引」を提示されることがあります。これは「解約引き止めオファー」と呼ばれるもので、次のような内容が一般的です。

  • 継続するなら数カ月間は割引価格にします
  • プランを変えて安くできます など

この方法はあくまで公式が自動で表示するものなので、必ず出るとは限りません。ただ、すぐに解約する予定がある人は、一度試してみる価値はあります。

複数年まとめ買いはできる?リスクと注意点

Adobe CCは基本的に1年単位での契約が中心ですが、Amazonや提携スクールで販売されている「コード版」であれば、複数年分を購入して「まとめて入力」することも可能です。

メリット

  • セール時に複数年分を購入すれば、価格が固定される
  • 毎年の値上げに備えられる

注意点

  • コードの有効期限に注意(1〜2年以内の入力が必要なことも)
  • 契約中に重ねて入力すると「契約終了日が延びる」だけ(割引率が変わるわけではない)

まとめ買いを考える場合は、有効期限や重複入力の条件を確認しましょう。

一括払い vs 月額払い|本当にお得なのはどっち?

Adobe CCの料金は「月額払い」と「年間一括払い」の2つがあります。結論から言うと、年間一括払いの方がトータルで安くなります。

支払い方法年間トータル(CC Pro)特徴
年間プラン月々払い9,080円 × 12 = 108,960円毎月払い・年間契約
年間プラン一括払い102,960円一度払いで6,000円お得

月ごとの柔軟性を求めるなら月額、コスト重視なら一括払いが適しています。

セールを活用したプランの乗り換え方法

現在契約中のAdobe CCをセール価格のプランに切り替えたい場合、少し注意が必要です。

  • 途中解約には「解約手数料」がかかることがある
  • 新しいプランのコードを購入しても、すぐには切り替えられない
  • 契約終了のタイミングで切り替えるのが最もスムーズ

もしAmazonなどでセールコードを購入した場合は、契約更新の直前に入力することで、次年度からお得に利用できます。

目次に戻る

Adobe CC セールに関するよくある質問(FAQ)

Adobe CC セール価格で購入したあと、いつから使えますか?

Amazonや提携スクールで販売されている「引き換えコード」を使う場合、Adobeアカウントにコードを入力した日から利用が始まります。

つまり、事前にコードだけ購入しておいて、必要なタイミングでアクティベートすることも可能です。

なお、すでに契約中の場合は、現在の契約が終了したあとに自動で切り替わるように設定することもできます。

購入したライセンスコードはどうやって使うの?

ライセンスコード(シリアルコード)は、以下の流れで使用できます。

  1. Adobe公式サイトにログイン
  2. 「コードの引き換えページ」へアクセス
  3. 購入したコードを入力
  4. 対象プランが有効になったことを確認

Amazonやスクールなど、購入元によって手順が少し異なることがありますが、基本的にはAdobeの公式ページを通じて認証する流れです。

Adobe公式サポートはセール価格でも受けられる?

はい、セール価格で購入した場合でも、正規のライセンスであればサポートの対象になります。
特にAdobe公式サイトや提携スクール、Amazonなど信頼できる販売元から購入した場合は、契約内容や利用状況に関する問い合わせを含め、公式サポートを利用できます。

フォトプランや単体プランにもセールはある?

Adobe CCの中でも「フォトプラン(Photoshop + Lightroom)」や「Illustratorの単体プラン」などは、一部のセールで割引対象になることがあります。

ただし、コンプリートプランに比べるとセールの頻度や割引率はやや低めです。公式サイトやAmazonのセールページを定期的にチェックしておくとよいでしょう。

セール対象外になることってあるの?

はい、以下のようなケースではセール対象外になることがあります。

  • すでに契約中のプランをそのまま延長したい場合
  • 法人アカウントで個人向けセールを使おうとする場合
  • 提携先での購入後、条件を満たしていないと判断された場合(例:学生証の未提出)

セールを利用する前には、対象プラン・対象ユーザーの条件を必ず確認しておきましょう。

セール期間中に無料体験はできますか?

できません。セール期間中は7日間の無料体験が停止されます。体験してから決めたい方は、セール終了後に体験版を試すか、体験なしでセール価格で始めるかの二択になります。

Adobe公式サイトを見る
目次に戻る

まとめ|Adobe CCを安く使いたいなら「いつ・どこで・誰向けか」を押さえるのがコツ

Adobe CCは、定価だと高額に感じるサービスですが、年に数回のセールや特別ルートを活用すれば、半額近くまで安く購入することも可能です。

この記事で解説してきたように、

  • セールは年4〜6回、狙い目はプライムデーやブラックフライデー
  • 最安を目指すなら提携スクール経由(例:ヒューマンアカデミー)
  • Amazonや公式セールでも条件次第で既存ユーザーも対象に

といった情報を押さえておくことで、「損せず・安心して」Adobe CCを導入することができます。

Adobe公式・Amazon・スクール経由など、それぞれの価格・対象・支払い方法の違いを理解した上で、ご自身の状況に合った購入方法を選んでみてください。

\ Adobe CC Pro 1年分+講座付き /

ヒューマンアカデミー公式サイトはこちら
長谷川 敬介

映像クリエイター・カメラマン

長谷川 敬介 (はせがわ けいすけ)

写真・動画編集の解説を発信。合同会社ケーエス代表/KSクリエイト。上級SNSマネージャー。企業のSNSショート動画・不動産PR動画を企画〜運用までワンオペで手がける。著書『Canvaでかんたん! ショート動画制作・運用の教科書』(日本実業出版社/2026年8月発売・予約受付中)。

執筆者

この記事の筆者が本を書きました

撮影から編集・運用まで、本書1冊でショート動画づくりをゼロから解説。はじめての1本が完成するまで、豊富な図解つきで丁寧にガイドします。

Canvaでかんたん! ショート動画制作・運用の教科書
日本実業出版社/2026年8月28日発売(予約受付中)
¥2,420 (2026/07/24 12:17時点 | Amazon調べ)
Amazon
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
Yahooショッピング
ポチップ
Adobe製品・セール情報
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • Adobe Premiere Pro 推奨スペックまとめ|初心者でもわかるパーツ別ガイド【2025年最新版】
  • Creative Cloud「Standard」と「Pro」の違いを徹底解説【料金・機能・AI比較】

関連記事

  • 【初心者向け】Adobe Expressの使い方ガイド|無料でできるデザインから動画編集まで徹底解説!
    2026年3月24日
  • Creative Cloud「Standard」と「Pro」の違いを徹底解説【料金・機能・AI比較】
    2026年7月27日
  • Adobe Premiere Pro 推奨スペックまとめ|初心者でもわかるパーツ別ガイド【2025年最新版】
    2026年4月20日
  • Photoshop月額980円プランは終了|今の最安値と“代わり”をプロが解説
    2026年7月16日
  • Photoshopどれを買えばいい?詳しい比較と選び方を紹介
    2026年3月24日
  • Adobe CCクラック版がバレる理由と危険性とは?
    2026年3月24日
  • 【2025年版】Adobe Stockの料金プランと価格の解説
    2026年3月24日
  • Adobeソフトが高い!? 代替ソフト9つまとめ【AdobeCCを最安値で買う方法】
    【脱Adobe】代替ソフト9つまとめ – AdobeCCを最安値で買う方法
    2026年3月24日
人気記事
  • Google隠しコマンドで手軽に遊ぼう!(ブロック崩し・パックマン・一回転など)
  • プレミアプロを安く使いたい!値段と買い切り版を解説
    プレミアプロの値段はいくら?月3,280円〜の全料金一覧【2026年最新・買い切りも解説】
  • Illustratorの月額・買い切りは?安い値段で購入する方法
    イラストレーターは買い切りできる?中古・価格・代替ソフト(Win / Mac)も徹底解説
  • Youtuber収益計算機
  • 絵コンテ無料テンプレートで効率アップ!動画制作者向けに解説
この記事の目次
カテゴリー
  • Adobe製品・セール情報 (17)
  • YouTube (21)
  • 写真撮影・カメラ (21)
  • 写真編集(Photoshop・Luminarなど) (34)
  • 動画編集(Premiere Pro・Filmoraなど) (35)
  • 未分類 (7)
  • 合同会社ケーエスとは
  • 当サイトの取り組み
  • 全カテゴリー
  • プライバシーポリシー
  • サイトポリシー
  • お問い合わせ

© 2024 Your-Create

タップできる目次
当サイト「写真と動画の撮影・編集入門」では、ユーザーの利便性向上を目的としてCookie(クッキー)を使用しています。引き続き閲覧される場合、Cookie の使用に同意したものとみなされます。